たるんだ皮膚から開いた腹筋まで、一度に解決するトータル腹部デザイン
単なる脂肪吸引や運動だけでは解決が難しい複合的な問題を解決します。
出産後もお腹が出続け、上腹部・下腹部が共に飛び出して見える場合
下腹部だけたるんだと思っていたが、へその位置や腹筋も一緒に崩れた感じがする場合
体重は落ちたが、お腹の皮膚だけが風船の空気が抜けたようにシワシワに残っている場合
背筋を伸ばしても、座ると2〜3段に折れるお腹の肉や肉割れが気になる場合
腹部のたるみ具合・腹直筋開離の範囲・傷跡の好みに合わせて3つのオプションからオーダーメイド設計します
脂肪は少なく、皮膚のたるみが軽度な時
下腹部のたるみ & 肉割れが多い時
全体的なたるみ & 腹直筋開離が著しい時
| 区分 | レヌビオン ミニ | ミニ/へそ移動 | フル腹部形成 |
|---|---|---|---|
| おすすめ対象 | 切開の傷跡を最小限にしたい場合 | 下腹の折れ、へそ下の肉割れ | 全体のたるみ・腹直筋開離・広範囲の肉割れ |
| 切開・傷跡 | 3~5mm 微細な穴 (点状) | ビキニライン 10~15cm | 下着ラインの長い一文字切開 |
| 回復期間 | 3~5日以内に日常復帰 | 1~2週間 軽い日常復帰 | 3~4週間 回復期間 |
| 腹直筋開離復元 | X | 選択的 | 基本含む |
| へそ再配置 | X | 必要時に含む | 基本含む |
*個人差がある場合があります。
自分の状態に合う手術オプションが気になるなら?
1:1 オーダーメイド相談申請デッドスペースをなくし、ドレーン着用の不便さを最小限に抑え、回復を早めます。
特殊な縫合法で糸が表面に見えず、傷跡の心配を軽減します。
手術直後から1年まで、レーザーや注射など段階的なケアで痕跡を消します。
開いた腹直筋を締めて腹部の機能を回復させるのはもちろん、ウエストラインまで蘇らせます。
数千件の体型整形のノウハウを持つ専門医が、相談から手術まで直接執刀します。
どんなに完璧な腹部形成でも、へそが不自然だとバレてしまいます。
腹部形成後に真っ先に目につくのが、まさにへそです。
ラプリンはへその位置、深さ、形まで細心の注意を払ってデザインし、
「手術感」のない自然な腹部を完成させます。
ラプリンの差別化された手術技法が生み出す結果
CASE 01
"妊娠後に開いた腹直筋を内側から締めました。伸びた皮膚を除去し、コアを正して、くびれたウエストラインを取り戻しました。"
CASE 02
"ダイエット後にシワシワになった皮膚の弾力を改善しました。残った脂肪は取り除き、たるんだ肉は引き上げて、滑らかで引き締まったラインを完成させました。"
CASE 03
"傷跡の心配がない非切開施術です。レヌビオンのプラズマで皮膚の中を強力に収縮させ、手術なしでもピンと張った下腹を作りました。"
| 時期 | レヌビオン ミニ | ミニ/へそ移動 | フル腹部形成 |
|---|---|---|---|
| 日常復帰 | 3~5日 | 1~2週間 | 3~4週間 |
| 軽い運動 | 1~2週間 | 3~4週間 | 6~8週間 |
| 最終結果 | 2~3ヶ月 | 4~6ヶ月 | 6개월~1년 |
A. 脂肪層だけを除去しても、伸びた皮膚や開いた腹筋、肉割れは解決しません。腹部形成と腹直筋開離の復元を同時に行ってこそ、弾力のある平らな腹部ラインが完成します。
A. ラプリンはマジック縫合と1年以上の傷跡ケアで傷跡を最小限に抑えます。レヌビオンは点状、一般的な形成術は下着のラインの内側に隠れます。
A. 多くのケースでドレーンなしで安全に回復を誘導します。個人の状態により必要な場合は、カウンセリング時にご案内いたします。
A. レヌビオンミニ 3〜5日 / ミニ腹部形成 1〜2週間 / フル腹部形成 3〜4週間程度です。
A. 出産がすべて終わった後の手術をお勧めします。妊娠中にお腹が再び伸びると、手術の効果が減少する可能性があります。
脂肪を落とすだけでは美しいラインは作れません。
弾力と腹筋を蘇らせ、傷跡は隠す繊細なディテール。
このすべてが調和した時、25年のノウハウは証明されます。