突出した脂肪
膨らんだ脂肪を正確に再配置し、目の下の凹凸をなめらかに整えます。
経結膜脱脂+脂肪注入+UltraClearレーザー 経結膜下眼瞼 + UltraClear
皮膚を一切切開せずに目の下のたるみ・クマを改善。
レーザーによる肌の引き締めで、自然な仕上がりを実現します。
目の下の脂肪とクマを同時に改善します。
経結膜下眼瞼手術は、
まぶたの内側(結膜)からアプローチする手術法です。
外側に切開を入れないため、傷跡が一切見えません。
自然な目の輪郭を維持し、外反(あかんべー)のリスクを低減します。
最短3〜4日で日常生活に復帰可能です。
単に脂肪を除去するのではなく、突出した脂肪を再配置し、 くぼんだ部分に脂肪を注入。下まぶたから頬骨にかけてなめらかなラインを形成します。
膨らんだ脂肪を正確に再配置し、目の下の凹凸をなめらかに整えます。
脂肪注入によりくぼんだ部分を補い、中顔面のバランスを整えます。
骨格構造による深い影も、手術デザインの段階から考慮します。
経結膜手術だけでは細かいシワやたるみを十分に改善できない場合があります。
脂肪矯正とレーザー引き締めを同時に行うのが、ラプリンの施術プロトコルです。
目の下は血管が密集する部位。微細な出血をいかにコントロールするかが、腫れとあざの程度を決定します。
Vesaliusシステムによる
即座の止血処理。
不必要な組織損傷を抑え、
術後のあざ・腫れを最小化。
個人差はありますが、
多くの方が3〜4日で日常に復帰。
カウンセリングから回復まで、ラプリン経結膜下眼瞼手術の全工程をご確認ください。
パク・ビョンチュン院長が直接、目の下の脂肪量・皮膚の厚さ・骨格構造を分析。個人に合わせたオーダーメイドの手術計画を立案し、予想される結果をご説明します。
所要時間:約30分局所麻酔と静脈鎮静を併用し、痛みなく施術を行います。まぶたの内側(結膜)から最小限の切開を行い、外側の皮膚には一切切開を加えません。
突出した目の下の脂肪をくぼんだ部分に精密に再配置します。下まぶたから頬骨にかけてボリュームが不足している場合は、自家脂肪注入で自然なラインを完成させます。
Vesalius精密止血システム使用Cold Ablation方式のUltraClear 2910nmレーザーで目の下の皮膚を収縮させ、真皮層のコラーゲンリモデリングを促進。小ジワと肌のハリを同一セッションで改善します。
抜糸の必要はありません。当日のご帰宅が可能です。個人別のアフターケア方法と経過観察スケジュールをご案内します。
手術時間:約1時間
自然な目の形を維持しながら、目の下の構造を精密に整えることが目標です。
BEFORE
BEFORE
※ 実際の手術症例です。効果には個人差があります。
当院の切らないアプローチ(経結膜法+レーザー+Vesalius)と、従来の皮膚切開法の比較です。
| 比較項目 | 切らない下眼瞼手術(経結膜法+レーザー+Vesalius) | 従来の皮膚切開法 |
|---|---|---|
| 切開と傷跡 | まぶたの内側から切開。外側にほぼ傷跡なし。 | まつ毛の下を切開。細い傷跡が残る可能性。 |
| あざ・腫れ | Vesalius止血システムにより出血・あざ・腫れを最小限に。 | 通常の電気凝固。あざ・腫れが比較的多い。 |
| 目の形の変化 | 皮膚を切らないため、下まぶたの外反リスクが低い。 | 下まぶたの変形(外反)リスクが比較的高い。 |
| クマ・くぼみ | 脂肪再配置+レーザーでボリューム・シワ・肌質を同時改善。 | 主に脂肪除去+皮膚切除。くぼみが残る場合あり。 |
| 回復期間 | あざ・腫れ3〜7日。レーザー後の赤みは3〜5日で軽快。 | 腫れ・あざ10〜14日以上。傷跡の成熟に数週間。 |
ラプリン医院のパク・ビョンチュン院長は、下眼瞼の脂肪再配置手技について 国内外の医師を対象にした研修プログラムを主宰しています。 25年にわたる眼瞼・顔面外科の経験が、精密な手術設計と安定した結果を支えます。
「手術において大切なのは、
派手さではなく、一貫性と安全性です。」
ラプリン医院で経結膜下眼瞼手術を受けた方の実際の口コミです。
目の下のふくらみとクマがひどく、ヒアルロン酸も試しましたが凸凹になるだけでした。経結膜法で手術を受けましたが、あざが思ったより少なく、5日目にはメイクでカバーできました。目の形が変わらないので、周りにも整形したことが全くバレていません。
30代女性・会社員
脂肪再配置+UltraClear
他院で皮膚切開法を勧められましたが、外反のリスクが心配でラプリンで経結膜法を選びました。翌日のあざも予想より軽く、約1週間で日常に復帰できました。目の下のくぼみも一緒に埋めてもらい、顔全体が明るくなった印象です。
40代女性・自営業
脂肪再配置+脂肪注入
男性なので「やった感」が出るのが一番心配でしたが、傷跡が全くなく大変満足しています。術後3日目に出社しましたが、同僚に気づかれませんでした。疲れた印象がはっきりと変わりました。カウンセリングで院長が直接構造を説明してくれたのも信頼できました。
30代男性・会社員
脂肪再配置+UltraClear
※ 効果には個人差があります。
皮膚を切らないため、従来の手術より回復が早いのが特長です。以下は平均的な回復の流れです。
手術当日
腫れが引く時期
日常復帰
最終結果の安定
局所麻酔と静脈鎮静下で約1時間です。
個人差はありますが、ほとんどの方は1週間以内に腫れが大幅に軽減し、日常生活に復帰できます。当院ではVesalius精密止血システムを使用し、あざ・腫れを最小限に抑えます。
脂肪の突出やくぼみなど構造的な原因は効果的に改善されます。ただし、色素沈着や血管性の変色は追加治療が必要になる場合があります。
経結膜アプローチは皮膚を切開しないため、自然な目の形が保たれます。下まぶたの変形(外反)のリスクも大幅に低減されます。
経結膜法はまぶたの内側から切開するため、外側にほとんど傷跡が残りません。回復期間も3〜7日と、従来の皮膚切開法(10〜14日以上)に比べて大幅に短縮されます。
突出した脂肪をくぼんだ部分に移動させ、下まぶたから頬骨にかけてなめらかなラインを形成する手技です。単純な脂肪除去と異なり、くぼみを防ぎ、長期的に自然な仕上がりを実現します。
はい。ラプリン医院では日本語での事前カウンセリング(LINE対応)、仁川空港からの送迎手配、術後のオンライン経過観察を提供しています。手術後はソウルに5〜7日間ご滞在いただくことをお勧めしています。抜糸不要のため、帰国後の通院は基本的に不要です。
経結膜下眼瞼手術の費用は、施術範囲や追加オプション(UltraClearレーザーなど)により異なります。正確なお見積りは無料カウンセリングにてご案内しています。LINEまたはお電話でお気軽にお問い合わせください。
脂肪再配置の効果は半永久的です。再配置した脂肪は新しい位置に生着するため、通常は再び突出することはありません。ただし、自然な老化に伴う変化は徐々に起こりえます。
一時的な腫れ、内出血、違和感が生じることがありますが、通常1〜2週間で自然に改善します。経結膜法は皮膚を切開しないため、傷跡や下まぶたの外反リスクが非常に低いのが特徴です。Vesalius精密止血システムにより出血も最小限に抑えられます。
はい。他院での手術後に再発したケースや不十分な結果に対する修正手術にも対応しています。ただし、以前の手術内容や組織の状態によって難易度が異なるため、事前の精密診断が必要です。まずはカウンセリングにてご相談ください。
目の下の脂肪突出やクマの症状があれば、20代後半から施術を受ける方もいらっしゃいます。最も多いのは30〜50代の患者様ですが、年齢に関わらず、症状とお悩みに合わせて最適な治療プランをご提案いたします。
切らない下眼瞼手術
経結膜脱脂+脂肪注入+UltraClearレーザーコアリング。
組織損傷を最小限に抑え、自然で長持ちする仕上がりを目指します。