同じインプラントでも、術式によって結果は変わります。
各グレードを比較し、ご自身に合うプランを。価格はKRW表記です。
術式とインプラントの組み合わせによる4つのグレード。
Dual-plane
インプラントMentor smooth
価値費用を抑えたい方向け。手術時間の目安は30〜40分
Subfascial
インプラントMentor CPG
価値疼痛が少なく、日常復帰が早く、自然な動き
4D multi-plane
インプラントMentor Xtra
4D術式と主力ラインのインプラントの組み合わせ
4D multi-plane
インプラントMentor Boost
Baker III–IV capsular contracture ~0.91% (literature); long-term safety & aesthetics
差は医師の時間と精度、そして長期的な結果に現れます。
手術時間が短い(約30分)ほど組織露出は抑えられますが、標準化されたポケットでは個別設計の余地が少なくなります。
※仰向けで横に広がりにくいのが特徴(筋肉の支え)筋肉を動かさない筋膜下剥離は集中力が要り、デスクワークへの早期復帰を優先する方に適します。
※筋損傷が少なく、腕の可動と早期回復に有利単純剥離にとどまらず組織のスコアリング/再構築を含みます。最大1時間の調整——インプラントが身体と一体で動くラプリンのフラッグシップ術式です。
目標:ダイナミックな安定——重力と動きに自然に追従する形
包膜拘縮は「インプラントだけの問題」ではなく環境(ポケット)の問題です。狭く硬いポケットでは組織と拮抗しますが、広く柔軟な4D多層ポケットでは身体の一部のように馴染みます。
「₩5.5Mは今日の満足かもしれませんが、
₩10Mの4D多層は、次の20年の安心のために設計されています。」
ポケットに30分多くかけることが、報告コホートで約0.91%のBaker III–IVといった成果を目指す一部です。
ボディライン25年以上の経験を持つ医師が直接診察し、
体型に合うグレードと方向性を説明します。
相談したからといって当日手術の決定は不要です。
まず安全で個別の計画をお聞きください。
平日 10:00–19:00 · 土 10:00–16:00 · 日祝休診