E-lipo 脂肪吸引 + 腹部形成 + レヌビオン

クイック腹部形成
一度で平らになる

たるんだ皮膚から開いた腹筋まで、一度に解決するトータル腹部デザイン

  • 腹直筋開離の復元込み、お腹の形自体を平らに矯正
  • ドレーン(血抜き袋)最小化術式で回復の負担減
  • 縫合糸が見えない露出最小化 + 1年間の傷跡管理システム

25年の体型整形経歴 代表院長が直接相談・執刀

こんなお悩みなら
クイック腹部形成が正解です

単なる脂肪吸引や運動だけでは解決が難しい複合的な問題を解決します。

出産後の腹部変形

出産後もお腹が出続け、上腹部・下腹部が共に飛び出して見える場合

下腹部だけたるんだと思っていたが、へその位置や腹筋も一緒に崩れた感じがする場合

減量後のたるみ

体重は落ちたが、お腹の皮膚だけが風船の空気が抜けたようにシワシワに残っている場合

背筋を伸ばしても、座ると2〜3段に折れるお腹の肉や肉割れが気になる場合

ラプリン クイック腹部形成 3つのオプション

腹部のたるみ具合・腹直筋開離の範囲・傷跡の好みに合わせて3つのオプションからオーダーメイド設計します

Renuvion

レヌビオン (Renuvion) ミニ

脂肪は少なく、皮膚のたるみが軽度な時

  • 3~5mm 微細な穴 プラズマエネルギー
  • 皮膚の中を即時に収縮・タイトニング
  • 切開線の負担を最小化
相談後にご案内
BEST CHOICE
Mini Abdominoplasty

ミニ/へそ移動 腹部形成

下腹部のたるみ & 肉割れが多い時

  • ビキニラインの内側を切開
  • 伸びた皮膚の切除およびへその矯正
  • 上腹部の傷跡負担を最小化
相談後にご案内
Full Abdominoplasty

フル腹部形成 + 腹直筋開離復元

全体的なたるみ & 腹直筋開離が著しい時

  • 下着ラインの切開で広範囲を整理
  • 腹直筋の中央縫合 (腹直筋開離の矯正)
  • 全体のシルエットを平らに矯正
相談後にご案内

一目でわかる
手術選択ガイド

区分 レヌビオン ミニ ミニ/へそ移動 フル腹部形成
おすすめ対象 切開の傷跡を最小限にしたい場合 下腹の折れ、へそ下の肉割れ 全体のたるみ・腹直筋開離・広範囲の肉割れ
切開・傷跡 3~5mm 微細な穴 (点状) ビキニライン 10~15cm 下着ラインの長い一文字切開
回復期間 3~5日以内に日常復帰 1~2週間 軽い日常復帰 3~4週間 回復期間
腹直筋開離復元 X 選択的 基本含む
へそ再配置 X 必要時に含む 基本含む

*個人差がある場合があります。

自分の状態に合う手術オプションが気になるなら?

1:1 オーダーメイド相談申請

ラプリンだけの
5つの差別点

1

ドレーン(血抜き袋)のない快適な回復

デッドスペースをなくし、ドレーン着用の不便さを最小限に抑え、回復を早めます。

2

抜糸跡のない「マジック縫合」

特殊な縫合法で糸が表面に見えず、自然で美しい仕上がりを実現します。

3

手術後1年間の「傷跡責任管理」

手術直後から1年まで、レーザーや注射など段階的なケアで痕跡を消します。

4

崩れたコアを掴む「腹直筋開離復元」

開いた腹直筋を締めて腹部の機能を回復させるのはもちろん、ウエストラインまで蘇らせます。

5

25年体型整形専門の執刀医

数千件の体型整形のノウハウを持つ専門医が、相談から手術まで直接執刀します。

腹部形成の完成度は
へそで決まります

どんなに完璧な腹部形成でも、へそが不自然だとバレてしまいます。

腹部形成後に真っ先に目につくのが、まさにへそです。
ラプリンはへその位置、深さ、形まで細心の注意を払ってデザインし、
「手術感」のない自然な腹部を完成させます。

Ideal belly button

BEFORE & AFTER

ラプリンの差別化された手術技法が生み出す結果

30代 腹部形成 前後 - 産後のたるみ及び腹直筋開離の矯正 CASE 01

フル腹部形成 + 腹直筋開離復元

患者: 30代後半、出産2回

経過: 手術後 6ヶ月


"妊娠後に開いた腹直筋を内側から締めました。伸びた皮膚を除去し、コアを正して、くびれたウエストラインを取り戻しました。"

30代半ば 腹部形成 前後 - 腹直筋開離の復元及び形の矯正 CASE 02

E-lipo + フル腹部形成

患者: 30代半ば、15kg減量後

経過: 手術後 6ヶ月


"ダイエット後にシワシワになった皮膚の弾力を改善しました。残った脂肪は取り除き、たるんだ肉は引き上げて、滑らかで引き締まったラインを完成させました。"

40代前半、微細なたるみ 腹部形成 前後 CASE 03

レヌビオン ミニタイトニング

患者: 40代前半、微細なたるみ

経過: 施術後 3ヶ月


"自然な仕上がりを叶える非切開施術です。レヌビオンのプラズマで皮膚の中を強力に収縮させ、手術なしでもピンと張った下腹を作りました。"

体系化された 25年のノウハウで 安全に

STEP 1
1:1 専門医相談
& 3D デザイン
STEP 2
E-lipo 腹部脂肪吸引
STEP 3
腹直筋開離復元
+ 皮膚切除
STEP 4
マジック縫合
+ 圧迫システム
STEP 5
傷跡管理
& 回復 (1年)

🗓 回復タイムライン

時期 レヌビオン ミニ ミニ/へそ移動 フル腹部形成
日常復帰 3~5日 1~2週間 3~4週間
軽い運動 1~2週間 3~4週間 6~8週間
最終結果 2~3ヶ月 4~6ヶ月 6개월~1년

よくある質問 (FAQ)

A. 脂肪層だけを除去しても、伸びた皮膚や開いた腹筋、肉割れは解決しません。腹部形成と腹直筋開離の復元を同時に行ってこそ、弾力のある平らな腹部ラインが完成します。

A. ラプリンはマジック縫合と1年以上の傷跡ケアで傷跡を最小限に抑えます。レヌビオンは点状、一般的な形成術は下着のラインの内側に隠れます。

A. 多くのケースでドレーンなしで安全に回復を誘導します。個人の状態により必要な場合は、カウンセリング時にご案内いたします。

A. レヌビオンミニ 3〜5日 / ミニ腹部形成 1〜2週間 / フル腹部形成 3〜4週間程度です。

A. 出産がすべて終わった後の手術をお勧めします。妊娠中にお腹が再び伸びると、手術の効果が減少する可能性があります。

パク・ビョンチュン代表院長
Academic & Professional

25年、腹部だけで数千ケース
構造を知る医師が違います

脂肪を落とすだけでは美しいラインは作れません。
弾力と腹筋を蘇らせ、傷跡は隠す繊細なディテール。
このすべてが調和した時、25年のノウハウは証明されます。

パク・ビョンチュン ラプリン医院 代表院長
  • 体型形成専門 25年
  • 累計施術 15,000件+
  • E-Lipo™ 技術特許出願
  • E-Lipo Academy 設立 · 海外医師教育(米国・日本)

"腹部形成は単なる脂肪除去ではなく、崩れた自尊心を再建する手術です。 施術後も体が快適で、自然なラインが長く維持されることを最優先に考えています。"

Dr. Park Byoung Choon

1:1 オーダーメイド相談申請

下のボタンをタップしてLINEで相談する

LINE 相談

ID: @246vmeej