ラプリン4Dプリンセス豊胸術
ラプリン4Dプリンセス豊胸術 — インプラントより大切なのは「空間」です
インプラントのブランドより大切なのは、
インプラントが収まる「空間」です。
豊胸の相談に行くと、ほとんどのクリニックはまずどのインプラントを使うか聞かれます。
しかし本当に大切なのは、インプラントのブランドではなく、
そのインプラントが体の中で安定して収まる
「完璧なポケット(空間)」を作ることです。
カップサイズは基本。時間が経っても崩れないプリンセスライン。
ラプリン4Dプリンセス豊胸術がお約束する結果です。
The 4D Concept
なぜ3Dではなく4Dなのか?
一般的な立体(3D)設計は、手術直後の形(上下・内側・外側)のみを考慮します。
しかし、バストは毎日重力の影響を受ける部位です。
1D
上下
2D
内側・外側
3D
立体ボリューム
+Time
時間軸設計
ラプリンの4D設計は、従来の3D立体デザインに
「時間(Time)」という軸を一つ加えました。
手術直後だけ美しいバストではなく、
5年、10年経っても下に垂れたり
横に広がることなく、
最初の美しい形を維持できるよう構造を設計します。
Core Technology
時間が経っても美しいバストの秘密
下部支持構造(Internal Bra)
Internal Bra
下部支持構造
重力
安定維持
豊胸手術で最も多い副作用の一つは、時間の経過とともにインプラントが下がる 「底抜け」と、横になった時に過度に広がる現象です。
ラプリンはバストの下線に丈夫な
「インターナルブラ(Internal Bra)」を作ります。
インプラントが入るポケットの下部を精密かつしっかりと縫合し、支持構造の役割を果たすようにします。
このしっかりとした基礎工事のおかげで、重いインプラントが入っても 重力に耐え、安定した位置を長期間維持することができます。
3 Promises
ラプリン4Dプリンセス豊胸術の
3つの約束
どの角度から見ても自然な「プリンセスライン」
正面から見た自然なティアドロップ形はもちろん、 側面と45度の角度で見たときの上胸と下胸の比率を お一人おひとりの体に最も理想的に合わせます。
ご自身の体のバランスに合わせた「オーダーメイドボリューム」
むやみに大きなバストにこだわりません。 患者様の胸郭のサイズ、肩幅、元のバストの幅と皮膚の厚さを精密に計算し、 太って見えず最もスリムに見えるカップサイズをご提案します。
翌日からの軽い日常生活、24〜48時間以内の通勤復帰
豊胸手術は痛くて長く休まなければならないという先入観を打ち破ります。
出血を最小限に抑える精緻な剥離と、ラプリン独自の体系的な痛み・麻酔管理プログラムを組み合わせ、 ドレーンなしでの早期日常復帰を目指します。
Who is This For
このような方に
4Dプリンセス豊胸術をおすすめします。
豊胸手術が初めてで自然さと安全性を最優先される方
術後にバストが下がる(底抜け)、広がりすぎるのが心配な方
仕事や育児で長期休暇が取りにくく早期回復が必要な方
被膜拘縮や形への不満で安全な再手術をご希望の方
ご自身の体型(胸郭、肩)に最も似合うボリュームを見つけたい方
E Lipo体型形成の他のプログラムもご覧になりますか?
美しいバストの基準は
お一人おひとり異なります。
ネット上のテキストや他の方の症例写真だけでは
ご自身のバストがどう変わるか正確にはわかりません。
体型形成25年のマスターが直接、胸郭の構造と皮膚の余裕を診断し、
お客様の体型に最も合うインプラントのサイズと
ポケット設計の方向性を率直にご提案いたします。
ご相談を受けたからといって、すぐに決める必要はありません。
まずはご自身の体に最も安全なプランをお聞きください。